2016,11月
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ノイアンドコンピューティングのFlexCRMとは

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ノイアンドコンピューティングのFlex CRMという営業支援ツールをご利用していらっしゃる方、使い心地はいかがですか?

こちらのCRMの特長は、無理のない導入、そしてずっと使えること、なんだそうです。これを聞くだけで、どれくらいこちらのサービスが優しいものなのか^^わかりますよね。

具体的に言うと、「業種・業態別テンプレートの提供」。業種ごとにテンプレートが用意されているので、自社に合った使いやすい画面になっているそうです。もし足りないメニューがあれば追加もしてもらえるとのこと。これにより、CRMの平均導入期間より大幅に短い期間で導入が可能となっているそうです。

また「標準2日間の導入サポートパック」。サービスの管理者、実際に使う担当者に2日間じっくりハンズオン研修が行われるそうで、さらに24時間専用お問い合わせフォームがあるので、こちらで専任のサポートスタッフが対応してくれるそうです。これはやっぱり安心のCRMですね!

 
2016,11月
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広義の市場はさらに拡大

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これは、名刺管理サービスに関する調査結果から出てきた結果で、これから4年後、2020年には法人向けの名刺管理サービスの市場は68億円になり、営業支援ツールとの連携によって広義の市場はさらに大きくなると予想されているそうです。

名刺管理サービスと言えば今ではSansanがダントツでシェアを誇っていますよね。そしてすでにそのSansanはクラウドベースのCRMにおいてトップシェアを誇るセールスフォースとの連携が実現しています。この市場が2020年に70億円近くに上ると予想されているんですね~。そんなに営業支援ツールって多くの企業が期待しているものなんですね。

Sansanが金額においてのシェアが8割強だそうですが、では次のシェアを持っているのはどういう会社なのか見てみると、キヤノンエスキースシステム、そしてヤマトシステム開発という会社が続いていました。あと2、3年経つと、もしかしたらこの3つの会社の名前が動いているかもしれませんね~。

 
2016,11月
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クレームの対処法

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ビジネスにおいて、どれだけ頑張っていても商品やサービスのクレームは付きものです。クレーム対応は難しいというイメージがありますが、クレームのお客様をファンに変えることができれば、“売れる営業”に変えていけるものなんですよ。そのために次のステップを実践してみましょう。まずはお客様に共感することです。「お気持ちは本当によく分かります」「おっしゃる通り、ご指摘はごもっともでございます」などですね。次に謝罪することで誠実さや真剣さを表現します。「不快な思いをさせてしまいまして、誠に申し訳ございません」など。そしてお客様の話をよく聞いて、クレームの根本理由や問題点などの事実確認をすること。更にクレームに対する解決案または代替案を、冷静に理解してもらえるよう注意しながら提示します。最後にはお客様の感情に配慮しつつ、感謝の気持ちの伝えることも忘れずに。クレーム一つ一つをこのように丁寧に対応していけば、クレーム客をファンにすることができるようになるでしょう。クレーム対応をSFAなどに情報として蓄積しておけば、会社の財産にもなるはずです。“売れる営業”目指して一歩一歩頑張りましょう。SFA(営業支援システム)料金の特徴